日なたが丘の本(3)
小学生の頃、何度も読んだ本は「日なたが丘の少女」でした。
ラベル
通信大学
blog
読書の時間
美味しいもの
テレビ
書道の時間
お出かけ日記
2025年1月26日日曜日
カタカナ用語
ここ数日 テレビを見ていたら
物凄く馴染みのあるカタカナ言葉が
何度も流れていました
「コンプライアンス」「コーポレートガバナンス」
この言葉 産能大の経営学のテキストで
何回も出て来たんです
そして 出て来る度に
・・・って何だっけ??? と分からない
「コンプライアンス」は法例遵守
「コーポレートガバナンス」は
企業統治 経営の透明性のような意味ですが
なかなか意味が覚えられなかった😞
さらに最近増えたカタカナ用語
経営用語では無いけど
「センシティブ」
訳は 敏感 繊細 となっているけど
ネットの警告文で見かけるこの言葉は
凄く嫌な意味を含んでいるように感じる
💦💦💦
想像だけが恐ろしい状況に
膨らんでしまう言葉
「守秘義務」みたいに
せめて漢字の意味から内容が連想できる
日本語に 置き換えて貰えないでしょうか?
カタカナ用語
そんなに使う必要ありますか??
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿