有る集会で貧血を起こして
倒れてしまったらしい😟
気が付いたら救急車に乗っていた❗
💦💦💦💦
自分では記憶が無いのだけど
倒れる直前に「胸が痛い」と言ったらしく
搬送先の大学病院では
血液検査 心電図、心臓超音波、
胸のレントゲン、CTと一通りの検査をして
心筋梗塞も狭心症も心臓の病気は特に見つからず
その日は帰って来ました
(それは本当に良かった😊)
では なぜ胸が痛くなったのか?
医者の説明では
心臓の周りにある冠動脈は時々
病気以外の原因で痙攣を起こすらしい
それは些細なきっかけで
緊張だったり 気温差だったり
なるほど! と納得したのだけど
問題はそこから
もしかしたら
隠れている病気があるかも・・・なので
日をあらためて冠動脈造影検査を
するように勧められたとのこと
そこで 私に質問が来ました
「造影剤って絶対安全なの?」
造影剤は 病気の患部を映し出すための薬剤
副作用や注意点は調べればすぐに解る
たぶん病院から説明を受けているし
彼女の求めている答えは
「造影剤なんて大勢の人が使ってるから大丈夫!」
・・・なのかもしれない
でも そうは言わない
もちろん 反対もしない
「私は経験なくて、何とも言えないの💦」
あとは彼女が決める事
何か不具合があったら徹底的に調べて
隅々まで確認して治したいし
何でも無いことを確認したい
きっと誰でもそう思う
これから先も安心して過ごすために
だけど それは精密機器とか
ビルや飛行機や車など
「絶対安全」であることが使命の機械の場合
あまり丈夫でない70歳の身体に
その理論は当てはまるの???
検査自体がどれだけ負担か
そちらのほうが心配になってしまう💦
替えの効く機械の部品とは違うのに

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